2008年01月22日
八千代警察署長の発案で、警察・消防・医療センターの関係機関合同「緊急事態発動処置訓練」が実施されました。市長のイニシャティブで昨年開設した消防署の2階の防災緊急センターで、モニタリングした後、現場に参りました。対テロの防護服に身を包んだ警察、消防、そして医療関係者の連携振りは見事でした。今後は、市民が避難できる広域の地域の拠点ができれば、防災都市としてのモデルになり得ると考えられる程、本格的な訓練でした。

八千代緊急事態発動処置訓練にて

八千代緊急事態発動処置訓練にて
Akiko Yamanaka : 2008年01月22日 11:22


