国家戦略本部対アフリカODAPT

2008年03月13日

関連企業からの現状報告を受け、意見交換をしましたが、やはり、資源外交分野における中国の進出の規模・スピードが圧倒的である事が大きな要素です。民間会社の資源外交に対して、日本は国としての戦略的な後押しが強化されなければ厳しいとの認識で設けられたPTですから、TICADやサミットでの有効な提案ができるように頑張りましょう。

Akiko Yamanaka : 2008年03月13日 20:04