2008年04月26日
実籾3丁目の町内会で、73才以上のお年寄りを招いて、感謝の集いをおこないました。荒木市長は、後期高齢者医療制度について、丁寧に習志野市の取り組みを説明しました。不明だった人たちも一人ひとり調べ、残すところ10名になったそうです。また、窓口への問い合わせも880件ありましたが、丁寧に説明して了解いただいたそうです。
こうした、市長の対応によって、声高にこの制度を批判する人は多くはありません。どんな時も「感謝」の気持ちを忘れない日本人の良さを国政にも反映してゆきたいものです。


Akiko Yamanaka : 2008年04月26日 15:54


