「千葉県宅建取引業協会東葉支部会」

2008年07月17日

荒木市長を文科省にお連れし、その足で八千代に向かいました。昨年は、片道2時間近くかかり、すっかり遅れましたのに、今年は、ガソリン高騰で車の台数が減少した成果わかりませんが、1時間でついてしまいました。
皆さん、昨年のことを覚えておいでで、今年は早いですねとおっしゃっていました。
サミットで、総理にガソリン問題を提起してほしかったという声もありました。また、どのように、地場産業が活性化し、居住者が増えてゆくかという点が、宅建の分野からすれば大事な視点で、外国人受け入れのあり方などに関するご意見も聞かせて頂きました。


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長尾会長は、わずか10年間の総合制度のときに存在した小樽緑陵高校の先輩です。八千代でご縁があったは、まさに、奇跡的ご縁です。
八千代は東京からの距離を考えても、真の田園都市としての街つくりをする社会的財産をもっています。何とか、それを活かした自然の中の先進的な都市になってほしいものです。

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「荒木習志野市長とともに文科省へ」

国会見学に来る子供たちの輝く瞳を見て、自分の子育て時代を思い起こし、何とか耐震改修を早められないかと文科省と折衝しておりました。
子育て日本一を標榜し、文科省と厚労省の垣根を越えた「子供舘」の設置など意欲的な政策を展開していられる荒木習志野市長をご支援するために、文科省で坂田審議官に、習志野市長の5つの要望を手渡す機会を得ました。市長の要請に審議官はしっかりと受けとめて頂きました。


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習志野市は、耐震の不安度の高い小・中学校はほとんどありませんし、また、ポートビアの売り上げをこの分野に充当するという方針ですので、習志野のお母様方は、他の都市から見れば少し安心して頂けると思います。

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