「八千代JA組合長との意見交換」

2008年07月18日

藤代組合長は、良く勉強なさっておられ、これからの農業は、まったくの政策転換を図らなければならないとの強い信念を表明されました。特に、八千代の農産品を海外に売り出すことや、減反政策への疑問など率直に申され、初めて、同じ方向を向いて、八千代の農業を考えることができるようになり、私にとっては大変うれしい会談でした。

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