2008年07月31日
参議院議長をなさった千葉県の大物政治家であり、日本歯科大学の理事長をなさった方です。
奥様が喪主としてのご挨拶をしっかりとした口調でなさり、2人3脚の人生を送られたことが感じられました。御冥福をお祈りいたします。
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参議院議長をなさった千葉県の大物政治家であり、日本歯科大学の理事長をなさった方です。
奥様が喪主としてのご挨拶をしっかりとした口調でなさり、2人3脚の人生を送られたことが感じられました。御冥福をお祈りいたします。
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日米国会議員会議、日本流平和構築PT提言、そして、消費税制の改革や農政の抜本改革などに関して、存分を言わせて頂きました。地元事務所のテレビでも流しますので、一人でも多くの方々に見て頂きたいと思います。放送予定日は8月8日(金)15:00~と23:00~で、再放送は9日(土)9:30~と10日(日)午前0:30~です。
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156名参加ということで、大変良い天候に恵まれ、第2回目の服部友則県議主催のゴルフコンぺは大盛況でした。来るべき衆議院選では山中あきこを全面的に支援してくださるという発言もあり、有り難く、また、嬉しく思いました。地元の一員として頑張ります。

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農業版JETRO創設PTと日本型移民国家への道PTの報告がありました。それぞれ意見が出ましたが、外国人問題に関しては、賛否両論が出ました。
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21年度の防衛予算と防衛白書について意見を交わしたのですが、20年度を単に踏襲するような姿勢や考え方の予算編成では駄目だという意見が、国会議員から続出しました。その通りです。
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習志野市民6万人が参加するお祭りですが、町内会から、各種団体まで、町中が参加するのですが、特に、習志野サンバは圧巻です。津田沼駅から市役所前まで踊りながら繰り出すのですが、幼稚園児から大人までのグループが参加するのです。流石は、子ども日本一の習志野市の面目躍如です。習志野の伝統になりつつありますね。
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300家族が集まった大規模な集まりで、これだけの野外の机と椅子の準備は大変だったろうと、役員の方々の苦労を思いやりました。
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山崎会長のご努力もあり、外国人の居住者も大勢参加していて、大変国際的な盆祭りです。明日27日には国際交流会議も予定しておられ、地域における国際化のモデルになり得る取り組みをしていられる村上団地の皆さんに敬意を表します。
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日米国会議員会議から帰国し、成田に到着して、一路地元へ。今日は先ず、大和田の夏祭りに行きました。大和田小学校卒業の中学生が、昨年の国会見学の時に、私に会ったことを覚えていてくれました。嬉しいですね。
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海の日がすっかり定着していますね。連休を増やすことが経済の活性化の刺激剤になると、木村尚三郎先生が力説なさっていたことを懐かしく思い出します。
それにしても、大分の教職にかかわる不正は情けなすぎます。
日本は、古い金権・賄賂・談合体質から脱却する時です。クリーンで、民主的で透明性のある日本を作るための枠組み作りができる国会であり、国会議員でありたいものです。
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3自治会合同のお祭りは今年で、まだ2年目ですが、もうすっかり地域に定着しているようで、中学生や高校生が浴衣姿で楽しそうでした。しかし改めて、日本人は男の子も、女の子も、足が長くなり、顔が小さくなり、目が大きくなり、すっかりスタイルが良くなったことをあらためて実感しました。その意味では、日本は、豊かになったのですね。



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最後の最後まで、皆さん楽しく踊ってくださいました。9時になってしまいまして、津田沼のふれあい祭りにはお伺いできませんでしたので、津田沼の皆様にはお詫び申し上げます。


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本当に大勢の方々が集っています。それぞれの町会が活発な地域ですが、合同ともなると、踊り手もまた、張り合いを持って楽しんでいるようです。毎年、毎年、顔なじみの方々が増えて、それがとてもうれしいですね。



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2日間にわたって繰り広げられるお祭りですが、原田会長の下、年々にぎやかになってきている感じがします。昨年よりも子供連れの方々が増えているように感じます。地元のお祭りは、子供にとって、もっとも身近な日本の文化ともいえます。来年は、もっともっとたくさんの子供の笑顔を見られることでしょう。


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何年ぶりかで、出席しました。もちろん、国会に戻ってからは初めてです。なんと驚いたことに、習志野在住、八千代在住などの方々がおいでで、お互いご縁を感じました。ふるさと小樽が良い形で繁栄することを願っています。
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藤代組合長は、良く勉強なさっておられ、これからの農業は、まったくの政策転換を図らなければならないとの強い信念を表明されました。特に、八千代の農産品を海外に売り出すことや、減反政策への疑問など率直に申され、初めて、同じ方向を向いて、八千代の農業を考えることができるようになり、私にとっては大変うれしい会談でした。
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荒木市長を文科省にお連れし、その足で八千代に向かいました。昨年は、片道2時間近くかかり、すっかり遅れましたのに、今年は、ガソリン高騰で車の台数が減少した成果わかりませんが、1時間でついてしまいました。
皆さん、昨年のことを覚えておいでで、今年は早いですねとおっしゃっていました。
サミットで、総理にガソリン問題を提起してほしかったという声もありました。また、どのように、地場産業が活性化し、居住者が増えてゆくかという点が、宅建の分野からすれば大事な視点で、外国人受け入れのあり方などに関するご意見も聞かせて頂きました。
長尾会長は、わずか10年間の総合制度のときに存在した小樽緑陵高校の先輩です。八千代でご縁があったは、まさに、奇跡的ご縁です。
八千代は東京からの距離を考えても、真の田園都市としての街つくりをする社会的財産をもっています。何とか、それを活かした自然の中の先進的な都市になってほしいものです。
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国会見学に来る子供たちの輝く瞳を見て、自分の子育て時代を思い起こし、何とか耐震改修を早められないかと文科省と折衝しておりました。
子育て日本一を標榜し、文科省と厚労省の垣根を越えた「子供舘」の設置など意欲的な政策を展開していられる荒木習志野市長をご支援するために、文科省で坂田審議官に、習志野市長の5つの要望を手渡す機会を得ました。市長の要請に審議官はしっかりと受けとめて頂きました。

習志野市は、耐震の不安度の高い小・中学校はほとんどありませんし、また、ポートビアの売り上げをこの分野に充当するという方針ですので、習志野のお母様方は、他の都市から見れば少し安心して頂けると思います。
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千葉のJAの皆さんから、「山中あきこ先生は、外交の専門家ですから、これからの農政に関して国際的観点からのアドバイスをしてください」との発言を頂き、本当に嬉しかったです。外交と農業は別物とのこれまでの認識から、日本の産業の活性化、とりわけ、農業のあり方が日本の将来を左右するほど大きな意味があることや、これまでの農政から、世界視野での農政への転換機ということを、JAの皆さんは良く自覚していらっしゃいます。
私は、大学人として、農政審議会や漁政審議会の委員を務め、特に、EU拡大における農業の転換のチャレンジを「地域つくり・街つくりの観点」からヨーロッパ中心に研究し、田園都市つくりを推進する議員の勉強会を立ち上げたことがありました。
そのような経験が、これからの千葉の農業や地元の農業のためにお役に立てれば幸いです。
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100名を超える大盛況でした。大晦日や元旦、そして、オビシャなどでお会いした方々が大勢いらして、仲間の一人として楽しませて頂きました。商品が農魚産品というのは、林市議らしく、微笑ましく思いました。

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石の上にも3年といいますが、私がこの地にご縁があって、当選させて頂きましてから、早3年になろうとしています。
地元の皆様とお会いするたびに、温暖な気候と温かい人柄の地にご縁があったことを感謝しています。
香りの植物園による地場産業の活性化へのURとの交渉、大賀ハスの殿山存続に関する文科省との連携、花見川団地の将来に関する国交省と厚労省の合同会議の設置、文科省の伝統文化保存の補助事業の推進や小・中学校の耐震改善事業の前倒し実施など、国政に在る者として、地元の安心・安全な、そしてより豊かな街つくりへの取り組みも皆さんと協力して、進めております。
もちろん、平和構築の人材育成、アジアの平和と安定への寄与、食やエネルギーの安全保障、国連との協力、温暖化防止などの外交、安全保障の分野に加え、医療・福祉政策、農業政策、消費税などの税制の分野でも、日本の国民と国土をまもり、信頼される日本を次の世代に手渡すために、国会で、頑張っておりますことも、ご報告申し上げます。
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コンサートマスターの女子学生は本当に見事な演奏でした。明治大学のご出身の荒木市長を始め、習志野文化ホール一杯の観客は、夏の夜のひと時を楽しく過ごしました。
観客の一員として居りましたのに、ご紹介頂き、OBの皆様のご配慮に感謝しております。

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自由民主党千葉県連のパーティが行われました。大勢のかたがたがお見えになり大盛会でした。伊吹幹事長が自民党のスタンスについて、論理的に解り易く、民主党との違いを講演されました。

山中の家のある浜田先生の地元である君津市の市議会の皆さんとも改めてご挨拶できて嬉しかったです。選挙の時には、バスを仕立てて応援に来てくださったのですから。
この場をお借りして、千葉2区からご参加いただいた皆様に、お運びいただいたことに御礼もうしあげます。
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安全管理者ゴルフコンペのあと、和気藹々とした懇親会でした。江口先生が健闘されましたが、「終わってからのビールは格別の味なのに・・・」と残念そうにおっしゃっていました。
実は、交通事故防止にかかわる会ですので、飲酒運転にならないように、飲み物はノン・アルコールでしたので。

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地元花見川区にある東京大学緑地植物研究所において、大賀ハスに関する研究会が催されました。これは、以前にご報告したとおり、2000年前のハスを大賀博士が発見した土地で、その殿山と呼ばれている場所にある東京大学の緑地植物研究所が東京の町田に移転することが決まり、この殿山が民間に売却されるというのを、何とか、食い止めて、地元の文化的、歴史的な観点からの活用ができないかという考えで、文科省に松浪副大臣が設置した研究会です。

これまでは、東京の文科省で開催されていましたが、今回は、丁度大賀は巣も咲きはじめましたので、視察も兼ねて現地で行われました。大賀ハスと所縁のある二階総務局長、松浪文部科学省副大臣をはじめ、海部元総理やもともとの地盤だった臼井先生などが参加されました。


私は、この大賀ハス発掘に青年部として携わられた市原市議とハス祭りの金子会長にも、国としての動きをしって頂きたく、特別に参加いただきました。そのことによって、東大の大西教授や文科省の審議官もはじめて、当時の生き証人から「もう何日も何も出ないので、今日で最後にしようと掘っていたら、3粒の種が見つかり、そのうち2個が発芽した。」という市原市議のお話に感慨を覚えました。ご一緒していただいて良かったと思いました。

美しいピンクの大賀ハスの花を眺めながら、その2粒の種の子孫が、千葉はもちろん、全国各地、そして、米国、中国、ベトナムなど国際的なハス文化のネットワークを築いてきたのですから、感慨深いものがあります。
地元選出の国会議員として、5年間の売却猶予まで漕ぎつけましたが、実は、地元のみなさまが、どれだけの情熱を持って、知恵を出し合っていけるかが、5年後の今後の動向の鍵となるでしょう。
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千葉県はナシの産地です。ですから、この大会が千葉で行われたのも頷けます。特に、私の地元の八千代市では、美味しいナシを生産しています。加藤守さんが、長年のご努力に対しての表彰を受けられました。その功績と同時に、加藤さんのお人柄も偲ばれ、嬉しい式典でした。


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八千代医師会会長を永年勤められた、杉岡先生のお祝いの会がありました。
八千代の小児医療を万全なものにするために24時間の緊急医療を可能にしたり、また、東京女子医大の救急センター招致に全力を傾け、正に、医は仁術を体現している先生です。高い志と先見性、ぶれない姿勢、温かい思考をもった方として尊敬しております。
また、私の拙著を全部お読み下さり、考え方にご賛同下さり、また、後援会の役員もお引き受け頂き、八千代でご縁があったことを感謝申し上げます。
杉岡先生、おめでとうございます。



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9月が定例の総会を今年は、前倒しをして、この時期に開きましたが、あふれるほどの国会議員の出席で、税の問題が如何に重要かを如実に示す会となりました。議論も百出で、特に消費税に関しては、議論にすべきでないという意見と、正面から議論すべきという意見が対立している。
私は、地元の国政報告会での皆さんの意見を背景に、一律課税方式から、英国などのように、食料・医療などへの低減税率を導入し、乳幼児や子供、お年寄りや弱者に配慮ある消費税のあり方そのものを見直す時期であるという意見を述べ、賛同をえました。まず、各地でのヒヤリングを行うことで国民の意識を喚起して制度を見直し、その上で、税率を検討するという段階を経る丁寧なやり方をすべきだと思うからです。
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